カラマンシーはみかん科の常緑定木で、果実は小型のスダチに似ています。

 

フィリピンではトマトや玉ねぎと並べて販売されるほど日常に欠かせない果実として親しまれています。

カラマンシーは抗菌・抗酸化能力に優れている事から、古くから健康習慣病予防に役立つ健康果実として知られており、日常的に摂取する事で、風邪の予防やのどの痛みを和らげる等の効果を期待されています。




※PCAIは、フィリピンで豊富に採れるカラマンシーを世界の皆様のもお届けしたいという活動を行っています。

さらに現在、PCAIとフィリピン大学とコーネル大学(米国)の研究において、カラマンシーに含まれる成分が、抗アレルギー、抗酸化作用、抗炎症作用、抗ウィルス作用を持つことを実証するための研究が続けられています。